どもー、まさきちです。

「店員とパチプロ」ってお題で書いていきます。

店員とパチプロは切っても切れない関係でしょう。

やり方次第はとてもありがたい存在ではあると思うんですけどね。

それではご覧ください(^^

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パチプロは店側にわかるのか?

余程新しいアルバイトかパチンコを知らない方じゃない限りわかります。

「あ、この雰囲気プロっぽいな~」って具合です。

ニワカの方もいますが本当の方もいます。

どういう所で気付くかですが・・・

データや釘の見方の雰囲気、後は打ち方で気付きます。

止め打ちが滅茶苦茶うまかったりするとデータですぐわかります。

パチプロはどういうことが店員に嫌われやすいか?

何点かあるので番号を振りつつ書いてみます。

1、プロ集団で来店すること

お店の雰囲気が変わってしまいます。

店側も利益を与えないと行けませんので良いことないです。

玉共有ルール等はルール上OKであっても厳しく取り締まることが多いです。

例えば、カップル等の共有はOKで3人以上の共有はダメであったりします。
(2人で共有ならOK)

グループプロとしての要素を極力排除した店のやり方です。

ルールを守ってやる方もいますが、反面マナーが悪いかたもいたりしますね。

2、連日同じ台を粘ること

これも嫌われやすいですw

どうしても目立ってしまいます。

負けている方ならまだ

「あー、あのお客様あの台でまた負けてるよ」

で済むのですが、プロの方であると困ってしまいます。

止め打ちを駆使しすぎると声掛けの可能性もあります。

帰った後に審判が下る場合もありますね。

「この方、次来店して(かなり玉増えレベルの)止め打ちしていたら声掛けしてね」等です。

声掛けは、最初はやんわり声掛けするのが多いです。

それでも言うことを聞かないと・・・出禁に持っていかれます。

連日粘った台はやっぱり〆調整になることが多いですが

一般の方が知らないで打ってるのを見ると・・・複雑だったりします。

*これを気にしていたら勝てないと思います・・・笑

3、台の掛け持ちをする人

スロッターに多いかもしれないです。

ハイエナ台の掛け持ちは特に目立ちます。

こういうケースは揉める要素になりやすいんですよね。

「あいつ、あの台確保したままずっと遊技しているよ!」

ってお客様→店員にチクりもあったりもします。

言い合いになる場合もチラホラ。

そうなる前に掛け持ちを辞めさせようと声掛けします。

掛け持ちが当たり前のようになっている方も多いですね
(常習犯の場合です)

あまりにも酷い場合だと出禁になる可能性もあります。

はい、と言うことで如何でしたか?

実際にあったケースと、店員さんのその後の対応方法等を書いてみました。

結局はルールに従ってもらう方向に持っていくと思います。

うまい具合に共存できるといいですね。

来店頻度等も含めて「極力目立たない」ってのがやっぱり重要なポイントです!

店は目立たせたい場合もある!

これは新装日であったり旧イベント日であったりします。

暫く前に広告規制がありましたがイベントができなくなったからは
出して欲しい時に来店して出玉感を演出したい場合があります。

要は出玉アピール要員ですね。

こういう日に(出したい日に)出してもらいます。

逆に出したくない日に出ても困るんですよね 笑

人が少ない入替前日に誤爆等があると
頭を悩ませたりしていますから・・・

お店の開けたい日や出したい日を特定して活用するとやりやすいかもしれません。

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